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PLAN

マンションと戸建との違い

  • Point 01
  • Point 02
  • Point 03
  • Point 04

Point 01

建物の基礎や構造の違い建物の基礎や構造の違い

マンションでは、建物の重さをしっかり支えるために「杭基礎」という方法を使っています。
さらに、鉄筋コンクリート構造は木造戸建と比べて一般的に地震や火災に強いといえます。

地盤力が強い

底面を全てコンクリートで埋める直接基礎を採用。構造体の重さを直接地盤に伝達し、強い地盤力を確保しています。

参考写真

耐久性が高い

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地震保険料が安い

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Point 02

セキュリティ・防犯対策の充実セキュリティ・防犯対策の充実

マンションの場合、鍵は1つだけでよく、さらにオートロックにより二重のセキュリティとなっています。
戸建に例えると、門にもロックがついているということ。
また、室内にもセキュリティボタンが備えてあるのでもしもの場合も安心です。

TVモニター付オートロックシステムが付いていますので、不審者の侵入を未然に防げます。

共用部の各所に録画機能付の防犯カメラが設置してあるので、とても安心です。

マンションセキュリティで、住まうご家族を24時間365日しっかりガードします。

玄関ドアのダブルロックやピッキング対策のリバーシブルディンプルキーで、防犯もしっかりです。

Point 03

耐火性能に優れている耐火性能に優れている

コンクリートは不燃材料なので、マンションは家全体が耐火構造になっているといえます。また、火災保険料は「住所地」と「建物の構造」で決まるため、マンションの方が木造戸建よりも掛金を安く抑えることができます。

火災保険料は「所在地」と「建物構造」で決まります

鉄筋コンクリート造住宅の主な材料であるコンクリートは不燃材料。つまり、鉄筋コンクリート造住宅は家全体が耐火構造といえるのです。もちろん、防火地域にも耐火建築物として建築が可能です。

※保険期間35年で、約100m²の場合。上限1,200万円の場合。※保険料が変更になる場合がございます。

Point 04

メンテナンスによる快適な暮らしメンテナンスによる快適な暮らし

マンションの場合、もちろん冬季の大変な雪かきは不要です。
共用部はしっかりと掃除メンテナンスされるので、いつもキレイに。
さらに、住戸内は床段差の少ないフルフラット仕様で高齢者の方にもやさしい造りとなっています。

マンションでは雪を溶かすロードヒーティング設備の敷設や、除雪専門業者の活用などによって、雪かきの負担をゼロにしています。冬の雪かき作業の大きな負担減少につながります。

マンションは「バリアフリー」が主流となっており、段差や階段を無くした設計が基本です。一方で戸建は段差が比較的多く、つまずきやすいポイントがあちこちに見られます。2〜3cmのわずかな段差をもなくし、長期的にお住まいできる間取りを計画しています。